一気読み

BULE GIANTを一気読みしました。音楽をかじった人間の立場から読むと

「あ〜わかるわかる」

の連続です。

これ描いた人、絶対音楽経験者か、音楽マニアだろっていう描写、言葉がいっぱいでした。
(著者の情報を調べてみたところ、よくわかりませんでしたが・・・)

読んでいくと共感できる部分が多く、

「自分はまだまだ頑張れる」

そんな気持ちにさせてくれる漫画でした。

音楽はやっぱり音が大事
同じドでも同じドじゃない
歌詞や旋律は音楽の一要素でしかない

音楽の面白さを再認識させれくれる漫画でした。

みなさん時間があったら読んでみてください(まだ完結していないけど)